お知らせ
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2026.06.08(月)2026. 6.20 Sat. > 6.28 Sun 11 : 00~16 : 00

(6月24日 水曜日は休廊となります。)>
白磁と粉引。同じ歳の二人が偶然にも栃木の地で出会い、それぞれの作品をしっかり意識しながら「白の作家」として作陶に励む。そんな二人の初の二人展を「白影」と銘打ってみました。なんかとっても楽しみな展覧会になりそうです。店主 和智士朗 -
2026.05.28(木)2026. 5.30 Sat. > 6.7 Sun 11 : 00~16 : 00

(6月3日 水曜日は休廊となります。)



1996~1998年に下野新聞で「しもつけの野仏」が連載(全50回)されて
今年で30年を迎えます。
見目さんの野仏取材に同行させてもらってから
随分と歳を重ねたのだなぁと、つくづく懐かしさでいっぱいになります。
2年間で50作を作り上げた驚異的な
見目陽一の世界を存分に楽しんでください。店主 和智士朗 -
2025.11.18(火)2025. 11.20 Thu. >11.24 Mon. 11 : 00~16 : 00

釉薬を施さずに高温で焼き締める斉藤氏の作品は
焼成時の窯の中での位置、炎の回り具合、温度、湿度、素地土に含まれた成分などの
微妙の条件の違いで変化し、様々な景色を生み出します。
今年の窯からどんな火色が生み出されるか楽しみです。店主 和智士朗 -
2025.11.06(木)2025. 11.08 Sat. > 11.16 Sun. 11 : 00~16 : 00

(11月12日 水曜日 は休廊となります。)
本物の漆ほど、光を内包し、知徳を内に蓄え、
敢えて表に出さない上品かつ落ち着いた味わいを醸し出します。
宮原隆岳の世界を存分に楽しんでください。店主 和智士朗 -
2025.10.16(木)2025. 10.24 Fri. > 10.28 Tue.


設楽享良の陶磁額に魅せられ、千代さんがまたガラス絵を描きました。
白磁・青磁のシャープな中にもホッコリした設楽作品が
千代さんのガラス絵を益々引き立ててくれます。
是非是非、千代さんの新しい世界をお楽しみください。店主 和智士朗 -
2025.10.01(水)2025. 10.04 Sat. > 10.13 Mon. 11 : 00~16 : 00
(10月8日 水曜日 は休廊となります。)
益子らしい力強い重厚感と
健康的で素朴な魅力溢れる大皿。
久しぶりに、土ぐれを遊ぶ明石庄作が
益子陶人らしく大皿をたくさん作りました。
是非、是非ご高覧くださいませ。
店主 和智士朗 -
2025.09.18(木)2025. 9.20 Sat. > 9.28 Sun. 11 : 00~16 : 00

(9月24日 水曜日 は休廊となります。)
氏のテーマは本人がわかりやすく言葉にしてくれている。
「生まれてくるかたちは生き生きとしていなければならない。
強くなければならない。
絵としての命を吹き込まなければならない。
遠くまで私の思いを届けるために。」
坂本富男の世界をしっかり楽しんでください。店主 和智士朗 -
2025.07.07(月)2025. 7.17 Thu. > 7.22 Tue. 11 : 00~16 : 00

八木澤竹芸は故啓造氏により設立され、
数多くの竹芸家を輩出してます。
2代目正氏が引き継ぎ、今年作家活動50年の節目を迎えます。
栃木県を代表する手仕事竹芸。
しっかり受け継がれた見事なまでの作品の数々を是非、ご高覧くださいませ。店主 和智士朗 -
2025.06.18(水)2025. 6.28 Sat. > 7.6 Sun. 11 : 00~16 : 00

(7月2日 水曜日 は休廊となります。)
前回の「文房具・陶軸筆」はとっても楽しかったですよね。
設楽さんの探求心がまたこだわりの逸品を造り出しました。
今回は「陶額」。シャープで素朴な味わいの素敵な作品を
是非楽しみにしてください。店主 和智士朗 -
2025.06.03(火)見目陽一の世界2025. 6.7 Sat. > 6.15 Sun. 11 : 00~16 : 00

(6月11日 水曜日 は休廊となります。)
